はじめまして。
Linux Mint 18.3 cinnamon 64bit のユーザーです。
ノートPCに外付けモニタをつないで「デュアルモニタ」で使っています。
その外付けモニタですが、通常の横置き表示は問題ありませんが、縦置き(時計回り/反時計回り)表示に設定変更すると
設定の適用に失敗しました
GDBus.Error:org.gtk.GDBus.UnmappedGError.Quark._gnome_2drr_2derror_2dquark.Code2: CRTC 64 の設定をセットできませんでした
というダイアログが表示されてしまい、外付けモニタが使えなくなってしまいます。
試しに複数のモニタで試したところ、次のような結果となりました。
2K D-Bus接続 横置き表示=◯ 縦置き表示=✕
2K HDMI接続 横置き表示=◯ 縦置き表示=✕
4K HDMI接続 横置き表示=◯ 縦置き表示=✕
すべて縦置き表示ができないという状態です。
ちなみに Linux Mint 18.2 cinnamon 64bit では、外付けモニタの縦置き表示はOKでした。
カーネルかドライバか、cinnamon の問題かとも思われますが、対処法を教えていただきたいと思いますのでよろしくお願いします。
[解決!?] 外付けモニタで「縦置き表示」ができない
[解決!?] 外付けモニタで「縦置き表示」ができない
最後に編集したユーザー t-hazama [ 2019年1月15日(火) 20:15 ], 累計 1 回
Re: 外付けモニタで「縦置き表示」ができない
自己レスです。
ハードディスクの動作もヤバくなってきたので、
Seagate 2.5” 2TB-SSHD
に換装し、Linux Mint 19.1 Cinnamonをインストール。外付けモニタを繋いで試したところ、
横置き/縦置き表示はどちらもOKでした。
「困ったときは迷わず再インストール」
は、鉄則なのでしょうか!?
ハードディスクの動作もヤバくなってきたので、
Seagate 2.5” 2TB-SSHD
に換装し、Linux Mint 19.1 Cinnamonをインストール。外付けモニタを繋いで試したところ、
横置き/縦置き表示はどちらもOKでした。
「困ったときは迷わず再インストール」
は、鉄則なのでしょうか!?