17.3をターミナルから18へUPGRADE(内臓a:windows10 b(物理的別ドライブ):mint (GRUB b:))
cinnamon、mateともに、なんの問題もなく完了しました。
networkのremminaやtelnet等も17.3と変わらず継承使用できました。
名称変更verで、こんなに何も問題が起きない経験ははじめてでした。
rcSファイルは以前と違いUTC=noの項目がありませんでしたが、win、mint交互に再起動しても、どちらもJST表示になってました。
17.3から18
Re: 17.3から18
システムクロックの UTC・ローカルタイムを確認・設定するところですね?komichi さんが書きました:rcSファイルは以前と違いUTC=noの項目がありませんでしたが、win、mint交互に再起動しても、どちらもJST表示になってました。
Linux Mint では 18 より(ベースとなっている Ubuntu 16.04 LTS より)
timedatectl コマンドで確認・設定を行うように変わりました。端末で操作して下さい。
- sudo timedatectl | grep local → 現在の状態を表示
- sudo timedatectl set-local-rtc 0 → UTC で管理
- sudo timedatectl set-local-rtc 1 → ローカルタイムで管理
Re: 17.3から18
fu-senさん、お返事遅れてすみません
了解しました
コマンドで確認しました。
defaultでlocalになってるのでしょうか、これまでは、内蔵の場合はmint(JST)で終了して、winを立ち上げると、UTCになっていたのでrcSファイル書き換えてたのですが。。。。
今回の18へのupgradeには、なんの問題もありませんでした。
了解しました
コマンドで確認しました。
defaultでlocalになってるのでしょうか、これまでは、内蔵の場合はmint(JST)で終了して、winを立ち上げると、UTCになっていたのでrcSファイル書き換えてたのですが。。。。
今回の18へのupgradeには、なんの問題もありませんでした。