Linux Mint 17 v2 Cinammon にて:
File Manager "Files"上ででドキュメントなどの名前の変更を行う場合、選択部分がグリーン系に反転し、文字の線が細いためとても見にくいです。しかも文字サイズがとても小さい。当方、項目の表示を拡大(ズーム)していますが、名前の変更を行う場合には、選択部分にはズームが反映されません。画像を添付します。
選択部分の文字を読みやすくするため;
・文字を太文字にする。
・文字色を濃い色に変える。
・選択部分の文字サイズをズームを反映させて大きくする。
などなどの方法をご教示ください。
弱視とまでは行かないが、老眼年寄りの悩みです。
ファイルの名前の変更を行う場合、選択部分の文字が読みくい
Re: ファイルの名前の変更を行う場合、選択部分の文字が読みくい
「システム設定 → ユーザー補助 → 文字を大きくする」のチェックを入れるのは如何でしょうか。
Re: ファイルの名前の変更を行う場合、選択部分の文字が読みくい
Calindy さん、ありがとうございます。
私の使用範囲では「解決」。
ただ、「Cntl + 」で項目を拡大していくと、選択した文字の表示が項目の大きさに比例して大きくなるのはほんの一部のステップ。
3ステップぐらいからは急に表示されれる文字が小さくなる。ふしぎな挙動。
私の使用範囲では「解決」。
ただ、「Cntl + 」で項目を拡大していくと、選択した文字の表示が項目の大きさに比例して大きくなるのはほんの一部のステップ。
3ステップぐらいからは急に表示されれる文字が小さくなる。ふしぎな挙動。