15 MATE: Cajaが原因でマルチコアCPUの使用率が100%に張り付くスレッドが発生する

Linux Mintのソフトウェアとアプリケーションに関する質問

15 MATE: Cajaが原因でマルチコアCPUの使用率が100%に張り付くスレッドが発生する

投稿記事by jouji » 2013年6月17日(月) 16:55

Cajaを使用してファイルを閲覧する際に「管理者として開く」でroot権限でフォルダを開くと、
マルチコアCPUのスレッドの内1つだけ使用率が100%に張り付いてしまいます。

一度この自体が発生するとスパーユーザーのウィンドウを閉じても改善しません。
他の処理を行うと他のスレッドに移り、そのスレッドが100%に張り付きます。
アイドル状態でシステムモニターを見ても全てのソフトで使用率が0%で、
この100%が一体何のプログラムで発生しているのか全く判りません。

ログオフすれば直りますが、上記の方法で必ず再現します。
改善方法があれば教えて下さい。
【OS(マルチブート)】15 MATE 64bit(DM:MATE 1.6)/15 Cinnamon 64bit(DM:Cinnamon 1.8.8)/Windows 7 Home Premium SP1 64bit/Windows XP Professional SP3
【CPU】Core i7 950 【GPU】 GeForce GTX 460 1GB 【GPUドライバ】319.23(手動) 【メモリ】6GB(2GB×3)
jouji
序ノ口
 
記事: 10
登録日時: 2012年12月14日(金) 01:14

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